学生がプロミスでお金を借りる条件と審査通過の方法とは?

 
学生で、プロミスのカードローンに申し込む条件は二つで「年齢」と「収入」です。

まず、年齢が20歳以上で69歳以下であること。そして、アルバイトなどの収入で申込者本人が安定した収入があることです。社会人でなくても、学生のアルバイトで収入があれば、カードローンに申し込むことは可能です。

 

【プロミスカードローン申し込みの際のポイント】

▼プライバシーを厳守しているので、学校など第三者に知られる心配もなし
プロミスなどの消費者金融を利用する際に不安に思うのが「大学名を知られるのが嫌」「大学側に知られてしまうのでは?」といったこと。
実際はどうなのか、聞いてみました。
「申し込みや審査の際に大学名を伺うことはあっても、プロミスとの取引などが大学や第三者に知られるようなことがないよう十分に配慮しています。」という回答が得られました。

 

このように、顧客の心情を十分に理解し配慮してくれているプロミスであれば、学校や両親などに知られる心配もなく安心して利用することができますね。

 

また、学校名を聞かれるのも、信用できる人物かどうかなど審査に必要な情報というだけで、それを利用して何かが知られるということもないので、心配ご無用です。

 

【プロミス申し込みの際のポイント】

▼学生証の提出はしてもしなくても良い
よく必須と思われがちな「学生証の提出」ですが、そうではありません。とはいえ、申し込みの際に本人確認書類は必要になるので、その書類の一つとして学生証を求められることがあるのです。

 

運転免許証などがあれば、通常はそれで十分のはずです。もし、学生証の提出を求められても、審査にしか利用しないので、安心して提出してください。

 

▼保護者の承諾サインは不要なので家族にも知られない
プロミスでは20歳以上の学生は「自分で責任を取れる大人」として扱ってくれます。

 

なので、保護者の承諾サインも必要なく、個人の責任で申し込み、借入をすることができます。

 

両親への連絡もなく、プロミスとの取引内容を知られることもないのです。

 

また、郵便物バレなども防ぐことが可能です。「WEB完結」サービスという契約方法があり、郵便物の発送なしで借入までできる便利なサービスが充実しています。

 

とはいえ、返済が遅れ、さらに本人と電話連絡がとれないと言った時には、催促状などの郵便物が発送されますが、スムーズに返済を続けていればそれも防ぐことができますので、「一人の大人として、計画的にスムーズな返済ができるよう自己管理を徹底」すれば、何も問題ありません。

 

▼学生のプロミス利用審査、通過しやすくするためのポイントは?
前述した二つのポイント以外に、学生で審査に通過しやすくするために気をつけたいことが3つがあります。

 

@アルバイトを辞めてしまう、バイト先を転々と変えてしまう

 

A携帯電話利用料金やクレジットカードの支払いを滞納、延滞を繰り返す 

 

Bアルバイトの収入が少ない 

 

この3つをしないように気をつけていれば、審査には通過しやすくなりますよ。